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女だらけのヘビメタバンド Phantom Blue / Built to Perform [├Heavy Metal]

先輩にもらったCD、その6。


Phantom Blue / Built to Perform 1993年

1. Nothing Good
2. Time to Run
3. Bad Reputation
4. My Misery
5. Little Man
6. Better off Dead
7. Anti Love Crunch
8. Loved Ya to Crunch
9. So Easy
10. Lied to Me
11. Little Evil
12. You're Free

初めは、この野暮ったいジャケットから、全然手が出なかったのですが、今回、聴いてみてビックリ。
これが、女性だけのバンドの音!?
かなり、ヘヴィな音です。
黙っていたら、普通に男のバンドだと思っちゃいそうです。

現在も活動中らしいのですが、オリジナルのメンバーは、ドラムの一人だけだとか。
ギタリストは、すでに死亡。
それが、元ヨーロッパのジョン・ノーラムの嫁様だとか。

しかし、このジャケットは・・・・




いただけない。







2010-01-29
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プラダを着た悪魔 [├Dorama]



2006年 / アメリカ
ジャンル:洋画 > ドラマ
監督: デビッド・フランケル デイビッド・フランケル
製作: ウェンディ・フィネルマン
製作総指揮: ジョセフ・M・カラッシオロ・Jr カーラ・ハッケン カレン・ローゼンフェルト
脚本: アライン・ブロッシュ・マッケンナ
原作: ローレン・ワイズバーガー
撮影: フロリアン・バルハウス
音楽: セオドア・シャピロ
出演: メリル・ストリープ アン・ハサウェイ エミリー・ブラント スタンリー・トゥッチ エイドリアン・グレニアー
 ローレン・ワイズバーガーの同名ベストセラー小説をアン・ハサウェイとメリル・ストリープの共演で映画化したおしゃれなコメディ・ドラマ。ひょんなことから一流ファッション誌で働くことになったヒロインが、鬼のような上司に振り回されながらも恋に仕事に奮闘する姿をユーモラスかつ等身大で描き出す。大学を卒業し、ジャーナリストを目指してニューヨークへとやって来たアンディが就いた職業は、一流ファッション誌“RUNWAY”の編集長ミランダ・プリーストリーのアシスタント。オシャレにとことん疎い彼女は、それが次へのステップになればという程度に考えていたのだが…。







シンデレラストーリー。
ファッションの興味もセンスもない女の子、アンディが、超一流のアシスタントに成長する。
仕事が起動に乗れば、恋は、ギクシャク。
男女が入れ替われば、
「仕事とあたしと、どっちが大事なの?」
なんて言われそう。
そんなこと、言われた時点で、恋は終わり。
GHBはそう思う。
映画の結末としては、あれでよかったのかも知れないけど、個人的には、アンディには、ファッション業界に残って欲しかった。
将来的には、アンディが編集長に・・・
この映画、男が観る映画じゃありませんね。
女の子が観て、元気をもらう映画です。
きっと。





2010-03-13
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ナイトミュージアム2 [├Action]



製作年:2009年
製作国:アメリカ
原題:NIGHT AT THE MUSEUM: BATTLE OF THE SMITH
ジャンル:洋画 > アクション
監督: ショーン・レヴィ
製作総指揮: ジョシュ・マクラグレン
脚本: ロバート・ベン・ガラント
撮影:
音楽: アラン・シルヴェストリ
出演: ベン・スティラー エイミー・アダムス ロビン・ウィリアムズ オーウェン・ウィルソン リッキー・ジャーヴェイス クリストファー・ゲスト ハンク・アザリア アラン・シャバ スティーブ・クーガン

<ストーリー>
ある日、ニューヨークの自然史博物館にいた展示物から元警備員のラリーに電話が入る。その前日、展示物たちはワシントンにある世界最大の博物館スミソニアンの倉庫に移送されたが、不思議な力をもつ“魔法の石板”が一緒に運び込まれてしまったために、新たな博物館であらゆるものが生き返ってしまったというのだ。ラリーはあわててワシントンに飛んだが、ようやく見つけた石板に手を伸ばしたその瞬間、石板は再び光を放ちだした! 新たな魔法により、古代エジプト王がよみがえると、ナポレオンやマフィアを従え世界征服に向けて大暴走! ラリーは伝説の女性パイロット・アメリアと共にライト兄弟の飛行機に乗り込み、リンカーンの石像やアインシュタイン人形を味方につけ、仲間とともに立ち上がった!







続けて観ました、パート2。
あいも変わらず、ハチャメチャなストーリー。
アメリカが存在しない遥か昔の人物が、アメリカの存在を知っていて、英語を話す。
こうなったら、何でもアリですね。
前作ではダメ親父だったが、今回は、仕事でも成功をおさめ、なんだかカッコいい役です。
恋の予感もあり、GHBとしては、こっちのパート2の方が好きかな。
あ、どちらかと言うとね。
映画としては、なにか、心に残るものも無く、感動するわけでもなく、やはり、お子様向け?
みたいな映画ですが、今回は、キスシーンがあります。
ちょっと興味が出てきた子供たちには、見せたくないかな。
このお陰で、ちょっとばかり、楽しめた映画でした。
ラリーの恋の行方は・・・








2010-02-19
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ナイトミュージアム [├Action]



製作年:2006年
製作国:アメリカ
原題:NIGHT AT THE MUSEUM
ジャンル:洋画 > アクション
監督: ショーン・レヴィ
製作: ショーン・レヴィ クリス・コロンバス マイケル・バーナサン
製作総指揮: マーク・A・ラドクリフ
脚本: ロバート・ベン・ガラント トーマス・レノン
原作: ミラン トレンク
撮影: ギレルモ・ナヴァロ
音楽: アラン・シルヴェストリ
出演: ベン・スティラー カーラ・グギーノ ディック・ヴァン・ダイク ミッキー・ルーニー ビル・コッブス ロビン・ウィリアムズ リッキー・ジャーヴェイス ビル・コッブス

<ストーリー>
何をやってもうまくいかないバツイチの失業男ラリー。別れた妻の再婚にとまどう彼にとって、離れて暮らす最愛の息子との接点を失うのは堪え難いことだった。息子を失望させないためにも職探しに奔走する彼は、自然史博物館で夜警の仕事に就く。恐竜の骨や動物のはく製、太古の彫刻、ジオラマや人形が並ぶ、そこは夜のとばりが降りると、もう一つの顔を覗かせる。そう、これらが生命を宿らせ、館内狭しと動き出すのだ! とどまるところを知らない混乱に、ラリーは唖然・呆然とするばかり。その上、この博物館ではある怪しい計画が密かに進行していた。ラリーはこの混乱を収め、博物館を守ることができるのか!?







公開前のCMとか、話題性が大きかったように記憶しています。
そのつもりで、観てみた。
ん~~~(-_-;)
どうなんでしょう。
アイデアは良いと思います。
夜の博物館。
展示物が動き出す。
きっと、誰もが想像した事、あるんじゃない?
でも、ストーリーを、もう一ひねり。
まぁ、お子様用の映画、と考えたら、OKでしょ。
子供と一緒に観るならば、ラブシーンも無いので、何の心配もいらないね。
大人なGHBとしては、期待ハズレでした。(ラブシーンがないからじゃないよ。)
同じお子様用だったら、トイストーリーのほうが面白い。

ラストの方でこの曲が。




2010-02-12
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Rumer / Into Colour [├Pops]



M-1 Intro(Return of Blackbird) / イントロ(リターン・オブ・ブラックバード)
M-2 Dangerous / デンジャラス
M-3 Reach Out / リーチ・アウト
M-4 You Just Don't Know People / ユー・ジャスト・ドント・ノウ・ピープル
M-5 Baby Come Back to Bed / ベイビー・カム・バック・トゥ・ベッド
M-6 Play Your Guitar / プレイ・ユア・ギター
M-7 Sam / サム
M-8 Better Place / ベター・プレイス
M-9 Pizza and Pinball / ピッツァ・アンド・ピンボール
M-10 Butterfly / バタフライ
M-11 I Am Blessed / アイ・アム・ブレスト
M-12 Hasbrook Heights / ハスブルック・ハイツ(* Bonus Track)
M-13 Sailing / セイリング(* Bonus Track)

イノセントな歌声が、世界中に響き渡る。
彼女が紡ぎだす歌、それは、時代を超えて愛される本物の音楽。

苦悩、挫折、喜び、微笑…、
その繊細な感情をそのイノセントな歌声に乗せて表現する、大人たちに癒しを与えるアーティスト、ル ーマー。
前作『ボーイズ・ドント・クライ』より約2年の時を経て、新たなアルバムが完成。

カヴァー曲中心の前作と異なり、今作は純粋なオリジナル楽曲を収録した最新作。
オリジナル・アルバムとしては、世界中で彼女の名を一躍広めることとなったあのデビュー作『シーズンズ・オブ・マイ・ソウル』に続く2枚目の作品。
















イントゥ・カラー 【CD】
Into Colour 【CD Import】
Into Colour 【MP3】




タグ:Rumer Into Colour
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トランスフォーマーリベンジ [├SF]



【STORY】
トランスフォーマーの生命の根源である「キューブ」を巡り、オートボットとの壮絶な死闘の末に敗北した邪悪なディセプティコン。しかし、戦いは終わっていなかった…。
あれから2年、ガールフレンドのミカエラから遠く離れて大学生活を送るサム。ある日、当時身につけていた服に残っていたキューブの破片に触れたことから、奇妙な“サイン”が見えるようになる。それは、古代ピラミッドに秘められた、ある恐るべき暗号を示していた。一方その頃、絶滅したはずのディセプティコンの生き残りが、無数の仲間を率いて世界各地に侵入を始めるのだった…。


製作年:2009年
製作国:アメリカ
原題:TRANSFORMERS: REVENGE OF THE FALLEN
ジャンル:洋画 > SF
監督:マイケル・ベイ
製作:ドン・マーフィ、トム・デサント、ロレンツォ・ディ・ボナヴェンチュラ、イアン・ブライス
製作総指揮:マイケル・ベイ、ブライアン・ゴールドナー、マーク・ヴァーラディアン、スティーブン・スピルバーグ
脚本:アーレン・クルーガー、ロベルト・オーチー、アレックス・カーツマン
撮影:ベン・セレシン
音楽:スティーブ・ジャブロンスキー
出演:シャイア・ラブーフ、ミーガン・フォックス、ジョシュ・デュアメル、タイリース・ギブソン、ジョン・タトゥーロ





結局、最後には、正義が勝つことになってるんです。
自動車がロボットに変身する。
そのトランスフォーマーが繰り広げる、迫力ある戦闘シーン。
男の子なら、それだけで、満足です。
映画の終わり方的には、さらに、続きがありそうな予感。





2010-01-22
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Idina Menzel / SNOW WISHES / スノー・ウィッシズ~雪に願いを [├Pops]




M-1 Do You Hear What I Hear / ドゥ・ユー・ヒア・ホワット・アイ・ヒア
M-2 The Christmas Song / ザ・クリスマス・ソング
M-3 Christmas Eve / クリスマス・イブ
M-4 Baby It's Cold Outside [duet with Michael Buble] / ベイビー・イッツ・コールド・アウトサイド [duet with マイケル・ブーブレ]
M-5 Have Yourself A Merry Little Christmas / あなたに楽しいクリスマスを
M-6 All I Want For Christmas Is You [feat. Kenny G] / 恋人たちのクリスマス [feat.ケニーG]
M-7 What Are You Doing New Year's Eve? / ホワット・アー・ユー・ドゥーイング・ニュー・イヤーズ・イヴ?
M-8 December Prayer / ディセンバー・プレイヤー
M-9 When You Wish Upon A Star / 星に願いを
M-10 Silent Night / きよしこの夜
M-11 River / リヴァ-
M-12 Holly Jolly Christmas / ホリー・ジョリー・クリスマス
M-13 White Christmas [feat. Kenny G] / ホワイト・クリスマス [feat.ケニーG]
M-14 Mother's Spiritual / マザーズ・スピリチュアル(* Bonus Track)
M-15 Let It Snow, Let It Snow, Let It Snow / レット・イット・スノー(* Bonus Track)

“アナ雪"のエルサ役を演じ、主題歌「レット・イット・ゴー」の歌い手イディナ・メンゼルが
山下達郎の「クリスマス・イブ」を英語でカバーし、日本盤だけのスペシャル・トラックとして収録決定!


今年大ヒットしたディズニー映画『アナと雪の女王』でエルサ役を演じ、
主題歌「レット・イット・ゴー」を歌ったイディナ・メンゼルが贈るクリスマス&ウィンターアルバム。

■『アナと雪の女王』のエルサ役(声の出演)で一気に世界的なスターとなった、イディナ・メンゼル。
『レント』や『ウィキッド』などの人気ミュージカルに出演し、トニー賞の受賞経験を持つ彼女が、キャリア初となるウィンター・アルバムをリリース。

■プロデュースを務めるのは、バーブラ・ストライザンド、セリーヌ・ディオン、マライア・キャリーなどの仕事で知られる大御所グラミー賞受賞プロデューサー、ウォルター・アファナシェフ。
彼を迎えて制作された本アルバムには、「All I Want For Christmas Is You(二人だけのクリスマス)」や「Have Yourself A Merry Little Christmas」などのクリスマスの定番曲や、
イディナのお気に入り曲である、ジョニ・ミッチェルのクリスマスをテーマにした曲である「River」などが収録されている。
さらにマイケル・ブーブレとのデュエット「Baby It's Cold Outside」も収録。

■ディズニーの世界的大ヒット映画『アナと雪の女王』のエルサ役を務めた彼女。同映画の中でアカデミー賞(歌曲賞)を受賞した世界的大ヒット「Let It Go」も歌っている。












スノー・ウィッシズ~雪に願いを


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Foo Fighters / Sonic Highways [├Alternative Rock]



1. Something From Nothing
2. The Feast and The Famine
3. Congregation
4. What Did I Do?God As My Witness
5. Outside
6. In TheClear
7. Subterranean
8. I Am A River

グラミー賞11冠のモンスター・バンド  結成20周年を記念する8thアルバム!

グラミー賞11冠に輝きアルバム総セールス2000万枚超を誇るモンスター・ロックバンド「フー・ ファイターズ」が、3年半ぶりとなる8thアルバム『ソニック・ハイウェイズ』を発売。
バンド結成20周年記念作でもある今作は、フー・ファイターズ自身とブッチ・ヴィグ(ニルヴァー ナ『ネヴァーマインド』のプロデューサー)による共同プロデュースでアメリカを代表する8都市にてレコーディングが行われ、
それと並行してデイヴ・グロール(vo,g)が監督を務める全8回のアル バムと同タイトルのドキュメンタリー番組も製作、日本でもWOWOWにて2014年11月に放送予定。

また、フロントカヴァーにはレコーディングが行なわれた8都市(シアトル/シカゴ/ニューヨーク/ ロサンゼルス/ワシントンDC/オースティン/ニューオリンズ/ナッシュビル)を象徴する建造物が描かれ、
中央には「8」を意味する建物がそびえたっているが、それらが一つの風景として融合している様は圧巻。

「これはアメリカ音楽史へのラブレターだ」とデイヴが語る通り、究極の音楽愛が込められた今作は、フー・ファイターズから全世界の音楽ファンへ贈られる至高のロック・アルバムである。












ソニック・ハイウェイズ 【CD】
Sonic Highways 【CD, Import】


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Chris Hart / Christmas Hearts [├J-POP]



1. 雪のクリスマス (作詩:吉田美和 作曲:吉田美和、中村正人)
2. クリスマス・イブ (作詞・作曲:山下達郎)
3. 白い恋⼈達 (作詞・作曲:桑田佳祐)
4. スタンダード・メドレー [赤鼻のトナカイ〜ジングルベル~サンタが町にやってくる]
5. All I Want For Christmas Is You (Written by ウォルター・アファナシェフ、マライア・キャリー)
6. LAST CHRISTMAS (Written by ジョージ・マイケル)
7. 毎⽇がクリスマス! (オリジナル新録曲)
8. メリクリ (作詞:康 珍化 作曲:原 一博)
9. Standard Medley [I SAW MOMMY KISSING SANTA CLAUS~LET IT SNOW! LET IT SNOW! LET IT SNOW!〜~WHITE CHRISTMAS]
10. Happy Xmas (War Is Over)(Written by ジョン・レノン、オノ・ヨーコ)
11. Silent Night










Christmas Hearts
Christmas Hearts 【MP3】


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Bad Brains / Quickness [├Hardcore Punk]


Bad Brains「Quickness」1989年

1. Soul Craft
2. Voyage Into Infinity
3. The Messengers
4. With The Quickness
5. Gene Machine / Don't Bother Me
6. Don't Blow Bubbles
7. Sheba
8. Yout' Juice
9. No Conditions
10. Silent Tears
11. The Prophet's Eye
12. Entro

89年のアルバム。パンクやレゲエにハード・ロック的な要素をミックスするという傾向を強めていった頃の作品だ。ヘヴィ・メタル的なギターとタイトなリズムによる攻撃的なサウンドが特徴。





黒人4人組の、ハードコアバンド。

黒人によるロックバンドってのは、めずらしいかな。

しかも、かなり、へヴィーな感じ。

ジャケを見る限り、レゲエかジャズか、フュージョンか、みたいだけどね。

黒人、という先入観で聴くからなのか、黒人のそれらしい雰囲気は感じられる。

聴き込むと、面白いかも知れないね。









Quickness 【CD, Import】
Quickness 【MP3】



2009-12-29
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