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アリス・イン・ワンダーランド [├SF]



監督: ティム・バートン
製作総指揮: クリス・レベンゾン
脚本: リンダ・ウールヴァートン
原作: ルイス・キャロル
撮影:
音楽: ダニー エルフマン
出演: ジョニー・デップ ミア・ワシコウスカ ヘレナ・ボナム・カーター アン・ハサウェイ クリスピン・グローバー

ティム・バートン×ジョニー・デップの鉄板タッグで贈る、摩訶不思議なファンタジー。『不思議の国のアリス』のヒロイン、アリスが19歳に成長し、再び“ワンダーランド”で冒険を繰り広げていく。(TSUTAYA DISCAS)









・・・・・・・
話題先行で、実際の映画は。
映像がキレイで、変な生き物がたくさん出てきて、変な怪獣やっつけて。
劇場で、3Dで観るべきだったのかな。
なんかね、心に残るものが、無いんだよ。
劇場の方が、目だけでも、感動できたかもね。
アリスの、人として、女としての、成長の物語?




2010-09-01
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GHBを魅了した歌姫たち [├J-POP]

自分のベスト盤。
その、第二弾。
邦楽、女性シンガー編。

時代はカセットテープからCDへ。
今回は長いです。
時間のとれるときに、お楽しみください。

1. 森川美穂 - Blue Water


友人が、パチンコの景品として入手したCDを、GHBが譲り受け。
そのCDが、森川美穂でした。
「夢がMORIMORI」というテレビ番組に出ていましたね。




2. 小柳ゆき - あなたのキスを数えましょう


文句なしの歌唱力。
こういう人は、もっと表に出るべきです。




3. 永井真理子 - Ready Steady Go!


プロフィール的には、よく知らないんだけど。
20代前半、車内でヘビロテしてた記憶があります。
元気そうなキャラが◎。



4. MISIA - 果てなく続くストーリー


歌姫と聞いて、MISIAを思い浮かばない人は、いないんじゃないかな?
涙が出そうなほど、感動的。




5. 谷村有美 - がんばれブロークン・ハート


当時、この曲が欲しくて、CDを買いました。
思わず応援したくなっちゃう。



6. Lyrico - キセキノハナ


とにかく聴いてください。
心が動きます。



7. REBECCA - フレンズ


ヘビメタバンドをやってたくせに、普段聴いてたのは、レベッカでした。




8. EPO - う、ふ、ふ、ふ、


「オレたちひょうきん族」って知ってる?
そのエンディングテーマがEPOの曲。
バカバカしいお笑いのあとに、さわやかなEPO。
そのギャップが、またよろしい。




9. 林明日香 - ake-kaze


当時、彼女は、小学生か中学生じゃなかったかな?
この若さで、この歌唱力。
将来が期待されます。
ってか、現在の彼女のことは、知りませんが。




10. 福原美穂 - ひまわり


絶対的な歌唱力を持ちながら、楽曲に恵まれない彼女。
MISIAのような歌姫になるためには、強力な楽曲を。




11. DOUBLE - Driving All Night


この辺になると、もう雰囲気かな。
独特の雰囲気が、好きなんです。




12. BONNIE PINK - Tonight, the Night


彼女の魅力って、何だろう。
オトナな魅力?
それも、カワイイオトナ。




13. 森高千里 - Alone


どれだけ歌が上手い訳でもなく。
楽器の演奏が上手い訳でもなく。
でも、森高千里なんです。
江口洋介になりたい。




14. melody. - Finding my road


ハワイ出身の日本人。
身振り手振りはアメリカ人。
タイプです(^^ゞ



お疲れさまでした。






2010-08-31
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GHB's Collection~LAメタル~ [├Heavy Metal]

各方面で、自分のベスト盤を作るのが流行っている。
その波に乗り遅れないように、作ってみました。

その、第一弾。

GHBが大好きな、LAメタルバージョン。

1. KEEL - The Right To Rock


イングヴェイ・マルムスティーンが在籍していたSTEELERのロン・キール(Vo.)が結成したバンド。
プロデューサーは、KISSのジーン・シモンズ。
オープニングにふさわしい、派手で、疾走感あふれるナンバー。



2. Mötley Crüe - Girls, Girls, Girls


LAメタルといえば、このバンド。
ド派手なヘアースタイル、メイク、コスチューム。
LAメタルの王道。



3. Giuffria - Call To The Heart


キーボードが導入されたバンド。
中心人物がkeyプレイヤーで、バンド名も彼の名前。
柔らかなサウンドが、多くの人に受け入れられやすいかな。


4. RATT - Round and Round


RATTも、LAメタルの王道的存在でしょ。
ギタリストのウォーレン・デ・マルティ-ニは、ギターキッズの憧れでした。



5.Quiet Riot - Cum on Feel the Noize


以前の記事にも書いたけど、LAメタルブームの火付け役。
はじめて聴いたとき、Voの声質にぶっ飛んだ。



6. Autograph - Turn Up The Radio


なんだかよくわからないバンドだけど、この重たいノリが大好きで、よく聴いた。
チャラチャラした感じが、それっぽいでしょ?



7. Rough Cutt - Take Her


ポール・ショーティノ(Vo)が最大のウリ。
いい声、してます。
ドラムの金髪&ブルーの瞳に、なんだか憧れたっけ。



8. Stryper- Soldiers Under Command


クリスチャン・ロックとか言って、キリストをモチーフにしたバンド。
マイケルの甘い歌声と、独特なギターサウンド。
スローなバラードは、高評価。



9. Guns N' Roses - You could be mine


コレはもうターミネーターで有名。
いかにも悪そうなイメージが、と~ってもカッコいい。



10. Ozzy Osbourne - The Ultimate Sin


オジーは、LAメタルとは違う気がするけど、ギターのジェイクがいるから、外せない。
日系人ということで、日本でも注目。
オジー歴代のギタリストでは、ジェイクがいちばん好き。



さあ、いかがでしたか。
80年代の、バブリーでキラキラした雰囲気が味わえたでしょうか。




2010-08-26
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パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち [├Action]



パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち(2003年 / アメリカ)
監督: ゴア・ヴァービンスキー
製作: ジェリー・ブラッカイマー
製作総指揮: マイク・ステンソン
脚本: テッド・エリオット テリー・ロッシオ
撮影: ダリウス・ウォルスキー
音楽: ハンス・ジマー
出演: ジョニー・デップ キーラ・ナイトレイ オーランド・ブルーム ジェフリー・ラッシュ ジャック・ダベンポート

17世紀、海賊たちが大海原を荒らしまわっていた遥かなる時代。カリブ海の港ポートロイヤル。美しい総督の娘エリザベスはかつて少年ウィルから手に入れた黄金のメダルを今も大切に身につけていた。ある日、キャプテン・バルボッサ率いる冷酷な海賊たちが町に現われ、エリザベスをさらっていった。成長したウィルは彼女を守るため勇敢に立ち向かったが、海賊たちは剣でその心臓を貫かれても死ななかった。エリザベスを助け出すため一匹狼の海賊ジャック・スパロウと手を組んだウィルは、彼からバルボッサとその手下たちの恐るべき真実を知らされるのだった…。(TSUTAYA DISCAS)








お盆休みのディズニーランドで、カリブの海賊に乗ったので。
あんなに楽しいのに、どうしてあんなに空いているの?
待ち時間無しだよ。
映画の内容がどうのこうのより、2作目、3作目と続いているので、それを観るための予習、ってとこかな。
映画の各所に、ディズニーと同じ場面があり、子供たちは大喜び。
最初は怖がっていた子供たちだけど、映画を観たら、楽しくなったみたい。
また、ディズニーのカリブの海賊、行きたいって。




2010-08-24
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QUIET RIOT / METAL HEALTH~ランディ・ローズに捧ぐ~ [├Heavy Metal]



QUIET RIOT「METAL HEALTH」(1983年)
曲目リスト
1. Metal Health
2. Cum On Feel The Noize
3. Don't Wanna Let You Go
4. Slick Black Cadillac
5. Love's A Bitch
6. Breathless
7. Run For Cover
8. Battle Axe
9. Let's Get Crazy
10. Thunderbird




'80年代初め。
恐らく史上初、お茶の間での市民権を得たヘビーメタルではないでしょうか。
テレビでPVが何度も放映され、子供たちまでもが「BANG YOUR HEAD」と叫んでいた。
らしい。
市民権を得ただけに、ヘビメタとはいえ、とても聴きやすく、頭に残るメロディ。
そして、ノリの良さ。
「LAメタル」ブームの火付け役としてだけではなく、間違いなく、名盤と呼べるこのアルバム。
'80sを語るには、外せないアルバム。













メタル・ヘルス~ランディ・ローズに捧ぐ~【CD】
メタル・ヘルス~ランディ・ローズに捧ぐ~【MP3】







2010-08-20
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2012 [├Action]



2009年 / アメリカ
監督: ローランド・エメリッヒ
製作: マーク・ゴードン
製作総指揮: ローランド・エメリッヒ ウテ・エメリッヒ マイケル・ウィマー
脚本: ローランド・エメリッヒ
撮影: ディーン・セムラー
音楽: トマス・ワンダー
出演: ジョン・キューザック キウェテル・イジョフォー アマンダ・ピート オリバー・プラット タンディ・ニュートン タンディ・ニュートン

「デイ・アフター・トゥモロー」のローランド・エメリッヒ監督が放つパニック巨編。マヤ暦にヒントを得た終末説を基に、未曾有の天変地異によって現実のものとなっていく地球崩壊の一部始終を驚異のスペクタクル映像で描く。売れない作家ジャクソンは、別れた妻のもとに暮らす子供たちを連れてキャンプに向かう。彼はそこで怪しげな男チャーリーと出会い、“地球の滅亡”が目前に迫っており、その事実を隠している各国政府が密かに巨大船を製造、ごく一部の金持ちだけを乗せ脱出しようとしている、という俄には信じられない話を聞かされる。ところが、間もなくかつてない巨大地震がロサンジェルスを襲い、チャーリーの話が嘘ではないと悟るジャクソンだったが…。(TSUTAYA DISCAS)








ハラハラ、ドキドキ。
手に汗握る、パニック映画。
なぜ、このような現象が起こるのか、理解不能な部分もありますが。
ただのパニック映画なら、観終わった後には、何も残りませんが。
残ったものが、ひとつ、あります。
それは、家族愛。
この映画の本当のテーマは、家族愛です。
あの傲慢な金持ち野郎でさえ、最終的には、家族のために自らの命を懸けた。
気分的にもすっきりとしたシーンでもあるし、父親であることの意味なんかも、あらためて考えさせられました。
極限状態に陥りながら、だからこそ気が付いた、本当の愛。
家族って、いい。




2010-08-10
タグ:2012
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福原美穂 / Music is My Life [├J-POP]



福原美穂/Music is My Life
1. RISING LIKE A FLAME
2. HANABI SKY
3. 未来-ミライ-
4. LET IT OUT -album version-
5. もしかして
6. Apologies (feat.sleepy.ab)
7. Cry No More -album version-
8. Baby Baby (feat.Laura Izibor)
9. なんで泣きたくなっちゃうんだろう
10. TOUCH & LOVE
11. Sotsugyou
12. THANK YOU
13. あいのうた

“奇跡”のテ゛ヒ゛ューから2年、新たなハ゜ワーを携えた声で贈る期待の第2章START
奇跡のデビューから2年、新たなパワーと深みを携え、1stアルハ゛ムのクオリティを遥かに超える楽曲郡とともに新しいステージに向かう福原美穂の2ndアルハ゛ム。1stアルハ゛ム「RAINBOW」は新人ながら異例の大ヒットをおさめ、その後ワンマンツアーや数々のフェスティバル出演の際、熱いそのパフォーマンスで人々の印象に鮮烈な印象を残しました。音楽が染み付いた日本人離れした体から鳴らされる声、サウンドは日本国内外でも一目置かれ注目を浴びている。今作は、本人出演を果たしている大塚製薬「SOYJOY」のCMで起用されている「未来ーミライー」とOL層に絶大な人気番組CX「グータンヌーボ」EDに決定している「もしかして」をリードトラックとして収録されている他、昨年夏、ツアーでゲストとして迎えられたアトランティックレコーズの新星・ローラ・イジボアとコラボレーションがNYで実現した楽曲「BABY BABY」や同じ北海道出身の今年大注目されているバンドsleepy.abとのコラボレーション曲「Applogies」など豪華楽曲が揃った作品です。ミュージシャン福原美穂のアイデンティティが詰まったセカンドアルバムをひっさげ、7月からはワンマンツアーも決定。フェスティバル出演も控え、各地で昨年以上の奇跡のパフォーマンスを披露すること間違いなし。(Amazon.co.jp)























彼女の2枚目のアルバム。

レンタルだけど、手に入れた。

抜群の歌唱力で、デビューは衝撃的だった。

初めて彼女を聴いたのは、「セリーヌ・ディオン・トリビュート」というアルバム。



コレを聴いたときは、スゴイ日本人も居るんだな。

でも、福原美穂って誰?

そんな感じでした。

今回のアルバムを聴いてみて思ったことは、

彼女、楽曲に恵まれていないな。

ってこと。

まぁ、好みの問題もあるけれど、「セリーヌ~」の

「BECAUSE YOU LOVED ME」を超えるような、そんな楽曲が欲しい。

あくまでも、個人的な見解ですが。

今日は、原曲を。









Music is My Life

セリーヌ・ディオン・トリビュート




2010-08-05
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トロイ [├Dorama]


2004年 / アメリカ
監督: ウォルフガング・ペーターゼン
製作: ゲイル・カッツ ウォルフガング・ペーターゼン ダイアナ・ラスバン コリン・ウィルソン
製作総指揮: ブルース・バーマン
脚本: デヴィッド・ベニオフ デイヴィッド・ベニオフ
原作: ホメロス
撮影: ロジャー・プラット
音楽: ガブリエル・ヤーレ ジェイムズ・ホーナー
出演: ブラッド・ピット エリック・バナ オーランド・ブルーム ダイアン・クルーガー ショーン・ビーン

ブラッド・ピット、オーランド・ブルーム共演で描くスペクタクルアクション。
スパルタ王の妻を奪い去ってしまったトロイの王子の実弟・パリス。やがて、その振る舞いが史上最大の戦争を引き起こすことになる。
紀元前12世紀。貿易の中心地として繁栄を極める都市トロイ。その富はギリシャ各国の標的となり、長年に渡って戦いが繰り返されていた。そしてある時、これまで敵対していたギリシャの強国スパルタの王メネラウスが和解を促してきた矢先、トロイ王子の弟パリスによってメネラウスの妃ヘレンがさらわれる事件が勃発する。パリスとヘレンは一目会った瞬間互いに恋に落ち、もはやその熱情を抑えることは出来なくなっていた。しかし、王の権威を汚されたスパルタの指導者たちは、王妃を奪還するため無敵の戦士アキレスと千隻もの船団をトロイへ差し向けるのだった…。








高校では、世界史を選択。
こういう映画をたくさん観ていれば、世界史の成績は、もっと良かっただろうに・・・
2回続けて観ました。
最初は、ただの戦いの映画。
そんな印象だったけど、2回目には、登場人物の内面まで見えた気がした。
戦士は、闇雲に戦っているのではなく、それぞれの思惑がある。
そのあたりを考えながら観れたら、なかなか、好印象でした。
この映画を観ながら思い浮かべたのは「レッドクリフ」。
戦いの影に、女あり。
所詮、戦いとは、そんなものなのか。
最強の戦士アキレスでさえ、女の存在により、その身を滅ぼす。
アキレスの死によって、この映画は幕を閉じる。
だったらタイトルは、「トロイ」とは違ったものの方が、良いのではないか。



2010-07-05
タグ:トロイ
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ミエナイチカラ~INVISIBLE ONE~-B'z [├ハードロック]







夢ならあるはずだ あなたにも僕にでも
見つかりにくいだけだ 忙しすぎて

ミエナイチカラが僕を今動かしている
その気になればいいよ 未来はそんなには暗くない

We'll be alright,good luck,my friends.
愛する友の言葉を 僕は忘れない

一体どんな言葉だった 本当に言いたかったのは?
いくら舌打ちしても 戻らない日々よ

ユルギナイチカラが あなたに今囁いている
“IT'S OK BABY” 怖くないよ 誰かを愛して生きること

何故に 気持ちは
ずっと後にならなけりゃ伝わらない

ミエナイチカラで だれもが強く繋がっている
何も大したことじゃないよ そばにいても離れていても

昨日 今日 明日と
笑顔のあなたはいつでも この胸にいるよ

ミエナイチカラよ輝け
You've got to be strong
It's never too late
I never say die
ユルギナイチカラよ僕を満たせ
You've got to be strong
It's never too late
I never say die
ミエナイチカラよ輝け
You've got to be strong
It's never too late
I never say die







2010-07-03
タグ:B'z
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トランスフォーマー/ロストエイジ [├SF]



製作年:2014年
製作国:アメリカ
原題:TRANSFORMERS: AGE OF EXTINCTION
ジャンル:洋画 > SF
監督:マイケル・ベイ
製作:ドン・マーフィ、トム・デサント、イアン・ブライス
製作総指揮:スティーブン・スピルバーグ、マイケル・ベイ、ブライアン・ゴールドナー、マーク・ヴァーラディアン
脚本:アーレン・クルーガー
撮影:アミール・モクリ
音楽:スティーブ・ジャブロンスキー
出演:マーク・ウォールバーグ、ニコラ・ペルツ、スタンリー・トゥッチ、ジャック・レイナー、リー・ビンビン、ソフィア・マイルズ、ジェームズ・バックマン

人気アクション・フィギュアを基にしたマイケル・ベイ監督による大ヒットSFアクション超大作の第4弾。キャストを一新して主演にマーク・ウォールバーグを迎え、ディセプティコンを辛くも撃退したオプティマス率いるオートボット勢と人類を待ち受ける新たな戦いのはじまりを壮大なスケールで描き出す。地球征服を目論むディセプティコンから人類を守った正義の軍団オートボット。しかし時代の流れと共に、政府からの迫害は激しさを増していた。テキサスの片田舎で年頃の娘テッサを育てながら廃品業を営むシングルファーザーのケイド。ある日、偶然手に入れた中古トラックがオプティマスだと気づく。その時、オプティマスを回収しようとする謎の組織KSIが現われ、窮地に陥るケイドとテッサだったが…。








シリーズ第4作目。

さすがに、4作目ともなると、お腹一杯感は否めない!?

車がロボットに変身する。
男の子ウケしそうなそのワクワク感で始まったトランスフォーマー。
どうしても、新鮮な気持ちではいられないのは、仕方のない事か。
新しいキャラの登場で、なんとか、持ちこたえられたのかな。

いずれにせよ、1作目のような衝撃は、期待できず。

初めは、ストーリーが理解し辛く、分かりづらかったが、何度か観ているうちに、やっと分かった。

まぁ、エイリアンと戦いながら、親子のきずなを深めて行く。
ほんわかストーリーは、ラストでちょっこと、ジンワリ来るかな。

とりあえず、期待はしていたけど、どうなのよ、って感じかな。






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