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Norah Jones / Day Breaks [└Jazz]


1. Burn
2. Tragedy
3. Flipside
4. It's A Wonderful Time For Love
5. And Then There Was You
6. Don’t Be Denied
7. Day Breaks
8. Peace
9. Once I Had A Laugh
10. Sleeping Wild
11. Carry On
12. Fleurette Africaine (African Flower)



あの感動が再び。 名曲「ドント・ノー・ホワイ」から15年、2児の母となったノラがまた、ジャズに帰ってくる。 甘くほろ苦い歌声と美しいピアノに、世界は再び癒される。

■2002年にデビュー・アルバム『ノラ・ジョーンズ』(原題:『Come Away With Me』)でグラミー賞主要4部門を含む8部門を受賞するなど大ヒットを記録。以来、世界中でアルバムを4500万枚以上売上げ、グラミー賞を9度受賞と、名実ともに世界最高峰の女性アーティストとなったノラ・ジョーンズの最新作。
■2014年にノラ自らが「ホーム」と呼んでいるレーベル、Blue Noteの75周年を祝うイベントで、マッコイ・タイナー、ウェイン・ショーター、ドクター・ロニー・スミス、ロバート・グラスパーといった新旧のジャズ界のスターたちと共演。 それに触発され「こんなアルバム作れたなら、っていうようなジャズのアルバムを聴いていた」というノラは、出産を経て、自宅のキッチンにおいているピアノで、本作の制作をスタートさせました。
■「最初のアルバムを発表してから、間違いなくピアノから離れてしまった。弾いたりはしていたけれど、ギターで書きたいっていうのがあったの。だからこれらの曲をピアノで書き始めると、すぐにそれらはピアノで演奏されるべきだっていうことが明白だった」というように本作ではデビュー・アルバム以来楽15年ぶりにピアノ弾き語りのスタイルに回帰。
■本作のプロデュースは、Blue NoteのA&Rとしてノラをデビューから手掛け、ホセ・ジェイムス、ロバート・グラスパーと契約し、現在のBlue Noteの潮流を作ったイーライ・ウルフとノラ本人が共同で行いました。 そしてレコーディングにはジャズ界の巨匠達が多数参加。サックス奏者のウェイン・ショーターやオルガンのドクター・ロニー・スミスといった伝説的なプレイヤーをはじめ、ノラのデビュー作より参加しているドラマーのブライアン・ブレイド等が参加しています。











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THE GLENN MILLER ORCHESTRA [└Jazz]

月末だというのに、仕事がヒマ。
正しくは、不景気、とも言う。
ヒマになったらYouTube
懐かしいもの、見つけちゃった。
古き、良き、アメリカ
ビッグバンドに憧れたっけ。
知ってる?
グレンミラーオーケストラ
知らない人も、この曲なら、知ってると思うよ。

IN THE MOOD




茶色の小瓶


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